木管分奏(通称「木分」)をしてきました。木分をサボるわけにはいかないし。。
曲は色々やった気がするが、多分「アルルの女」と「ヘンゼルとグレーテル」しか私は演奏していない。「中央アジアの草原にて」は公約通り(?)、先日のアンサンブルで大活躍された後輩さんにやっていただくことにした。最初っからそうすれば良かったんだが。。
というか、眠かったんですよね。すっごく。自分の演奏も集中力なしでグダグダだったし。モムーリ。
飲まずに帰宅。爆睡。
木管分奏(通称「木分」)をしてきました。木分をサボるわけにはいかないし。。
曲は色々やった気がするが、多分「アルルの女」と「ヘンゼルとグレーテル」しか私は演奏していない。「中央アジアの草原にて」は公約通り(?)、先日のアンサンブルで大活躍された後輩さんにやっていただくことにした。最初っからそうすれば良かったんだが。。
というか、眠かったんですよね。すっごく。自分の演奏も集中力なしでグダグダだったし。モムーリ。
飲まずに帰宅。爆睡。
アンサンブルで本番だったかもしれない。
「スペース Do(ドゥ)」で本番だったのが、どうやら「ダ・カーポ」の「発表会」に出るのだと会場に行って初めて気付いた。
会場に着いてから出演時間まで、他の出演者さんの演奏を聴いていた。皆さん難曲を見事に演奏されるので、すげーと思った。カコイイ。
自分らは、モーツァルトの「魔笛」より出来る部分だけ抜粋だった。吹いた。
最後に先生方がL.アンダーソンさんの「クラリネットキャンディー」をやっていた。何だか懐かしい。。
打ち上げに参加。知らない人ばっかのところで飲むのが久しぶりな感じだったので、適当に張り切ってみたら、お仲間に「いつもと違う。テンション高い。」と言われたりした。まぁグダグダですがね。
2次会でたまたま臨席だったある先生と話が弾んで色々なことを聞き出したりしていたんだが、まさかその先生がシエナなコンマスさん(←20060509修正。コンマスはサックスらしい。ビッグバンド?)トップさんだったことは、ご本人に「最近仕事どうよ」みたいなフリをするまで知らんかった。ビビった。
全般的にいつもとは違う新鮮な感じを楽しめたので、非常に良かった。というオチでも良いですか?
おそらく西河原公民館で練習だった。金管がすげー居た。マジですげー居た。そして木管がビックリするくらい少なかった。。
曲はリードさんの「パンチネルロ」でしたね。
予告通り、初っぱなに通し。ぶー、ミスりまくりですよ。。というか、何だか自分が一人でハイテンションで騒いでいた、というか、気を抜いたら眠りそうだったので気合いを入れてみた、というか。
まぁ結局グダグダだったんですねワタクシ、ハイ。五月蝿くて御免。
でもやっぱ難いってばさ、「パンチネルロ」。どうしたものか。なんとかなるんでしょうか?
練習後に「通したときの録音」を聴いたんだが。。ノーコメント。
飲みは程々に帰宅。おやすみなさい。
いつの間にやらザッツ管弦楽団のホームページが出来ていたらしい。普通に今日まで知らんかった。
HTMLのMETA情報によると、GENERATORは「ホームページNinja2003」らしい。携帯で閲覧するのはかなり無謀だ。SEO。。
まぁこんなこと言ってると本当に席が無くなりそうだが、それはそれで面白いので良し。
オーケストラですね。某指揮者さんだったので、気合いで移動。メシ抜き。
曲は「アルルの女1組&2組」「中央アジアの草原にて」「雷鳴と電光」「ヘンゼルとグレーテル」だったような気がする。
まぁ序盤は良かったんだが。いや、良くはなかったが、マシだった。何だかそれっぽくやっつけ仕事を遂行できそうだったのだが。途中で力尽きてしまった。最後にやった曲「ヘングレ」の自分はヤバかったね。。ごめんなさい。
「すげ?疲れたときに行う動作(演奏)は、無駄な力が抜けていて本来の実力が発揮される」みたいな感じのことを良く耳にするが、すげー疲れていた「ヘングレ」時の自分の演奏はショボショボでした。臨時記号おとしまくり。どうやら本来の実力とやらでは「ヘングレ」はできない、というか、やっぱ普段は「余計な力(初見の力)」が入っていたんだなぁ譜面読みながら演奏してるし、というか、曲をさらってないからチットも練習内容が身に付いてないんだなぁ、とか思ったりした。「自然に指が動く」とか皆無。
まぁ、次回は頑張りたい。きっと。無理かも。